島根の「戦争立法ストップ集会」で講演

春名なおあきさんは5月29日、島根県松江市で開かれた日本共産党の「戦争立法ストップ集会 若者を戦場に送るな」で訴えました。90人が参加。安倍暴走政治ストップへ、「しんぶん赤旗」の前進へ頑張ることを申し合わせしました。

尾村利成県議が命や暮らし、福祉を守る決意をのべました。

春名さんは戦争法案にふれ、「安倍首相がまともな論戦を避けている以上、国民に真実を伝えるたたかいが大事になっている。必ず廃案に追い込むために頑張ろう」と呼びかけました。

また「紛争があっても戦争にせず、理性と道理で解決する。』これが憲法9条をもつ国の一番大事な仕事」「遺族会や自民党重鎮だった人も声を上げている。広く手を取り合おう」とのべ、党躍進を強調しました。

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