10月18日、徳島県の5町村が合併した那賀川沿いの町、那賀町での演説会は、バス2台をチャーターし、過去最高の110人が参加し大成功。
仁比そうへい参院議員が沖縄から急きょ参加し、国会情勢や四国から共産党の議席を奪還してほしいと訴えてくれました。
日本共産党国会議員団のダム問題や台風災害時の対応など大きな役割を果たしたこともあり激励になりました。
大沢夫左二町議と新居敏弘町議の力強い訴えなどもこの地域の雰囲気を変える集会になったと思います。
ゲートボールに取り組む関係者がわざわざ演説会に参加しようと大会を開き、その足で演説会にきてくれたとのこと。本当にありがたいことです。
同日の高松市木太町での演説会は石井郁子副委員長を迎えて、過去最高の400人が参加、体育館を埋める参加者の熱気がすごかった。
樫昭二県議を中心に藤井康子市議が支部と連携して案内活動を展開。
高松市太田の演説会も石井副委員長を迎え150人が参加。多田久幸市議があいさつ、近石みち子(香川3区・四国比例)さんも訴えました。
3カ所とも雰囲気が明るく、日本共産党への期待が大きく高まる演説会だったと思います。私も「力をかしてください」との訴えに力が入りました。









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