10月17日、松山市役所前での早朝宣伝からスタート。田中かつひこ(愛媛1区・四国比例)さん、西本さとし市議、三宮てい子市議をはじめ総勢10人で市役所職員や通勤する人たちにパンフ配布などしながら街頭宣伝しました。
今治市では、山本五郎市議、越智啓司市議予定候補と6カ所で街頭演説。大丸前での反応は大きく雰囲気のいい宣伝となりました。コープ前では差し入れがありました。
市議選直前の東温市にふたたび向いました。旧重信町の元議員の浜田さん宅での集いには16人の近所の方々が集まってくれました。
佐藤としかね市議が、国政と市議選について訴えました。合併で交付税が16億5700万円も削減され、自民党系の議員も国にだまされたと言っている。市議選挙は定数が6減の18に22人の立候補の状況とのこと。
「年金額が3万円以下の人が多い」、「食費を減らしている」、「海上自衛隊特殊部隊での暴行死した青年の実家を訪問し両親には会えなかったが、親類は意気消沈している」、「自衛隊でも自殺が増えている」などの意見がだされました。
また、「選挙はがんばる。人を見たら訴えている。ダメでも何回も訴えることが大事」、「初めて集会に参加したがよく話がわかり確信になった。精一杯応援したい」とも。有意義な集いになりました。








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