10月に入って最初の活動は高知県須崎市。ここはかつて四国ブロック事務所の西森さんが勤めていた党高吾地区委員会の事務所の所在地であり、3区の村上信夫さんの事務所でもあります。
豊島美代子・堅田健一の両市議と街頭から13カ所で訴えました。ショッピングゆたか前では買い物に来ていた主婦が演説を最後まで聞いて手を振ってくれました。商店街では店主が店先に出て話を聞いてくれました。
港の市場の近くでも近所の人が出てきて聴いてくれ、事業所の多い所では、営業マンらしい人が、また福祉施設や病院の近くでは職員や患者さんなどが外に出てきて話を聴いてくれました。選挙本番を思わせる雰囲気の声援が寄せられました。豊島市議、堅田市議も馬力がかかっています。
団地での「集い」にも駆けつけ、あいさつ。懇談では「使い物にならん米を何で輸入するのか」「今まで自民党を押していたが、自民党は変わった。今度は民主党やと思いよったが、腰が無い。今度はおまんくぞ」「年金は少ないし、くらしが大変、生活できん。共産党に頑張ってもらいたい」…などなど。
また、「知り合いにもたのんで、今の政治を変えろうじゃいか」など、まさに地域選対さながらの「集い」となりました。暖かく迎えてくれた須崎のみなさんありがとうございました。期待を背に全力で頑張ります。









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