4県の民商と政府、四電交渉

12月20日、白川容子さんは四国4県の民商県連のみなさんと四国経済産業 局や財務局、高松国税局、四国電力などと交渉を行い、四国の小規模事業者の声を届けました。

税務調査や差押えの対応など、業者の現状や努力もかえりみない事例を報告し、改善を求めました。

四国電力に対しては、伊方原発を3号機の運転差し止めを命じた広島高裁決定にふれ、再稼働中止と廃炉を要求。しかし、「電力の安定供給に原子力は欠かせない」と拒みました。

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