〝国民の声生きる政治を〟 四国でいっせい宣伝

IMG_5340四国4県の日本共産党は8月25日、総選挙勝利を目指していっせい宣伝を行い、安倍政権を倒し国民の声が生きる新しい政治をつくろうと呼びかけました。

白川よう子さんは高松市の琴電瓦町駅前で早朝、河村ただし衆院香川2区予定候補らと訴えました。

白川さんは、北朝鮮の核、ミサイル問題の危機打開に向け「米朝両国が無条件で直接対話を行うこと。日本政府も直接対話の実現に向けて役割を果たすべきだ」と訴えました。

そして、安倍政権を解散・総選挙に追い込み、四国で党の議席を奪還し、「四国の声をしっかりと国会に届けたい」と強調しました。

高知では、1区の松本けんじ、2区の島﨑やすおみ両衆院予定候補。徳島では、1区の山本千代子、2区の久保たかゆき両衆院予定候補。愛媛では、1区の石本憲一、2区の一色一正、3区の国田むつみ、4区の西井直人の各衆院予定候補が地方議員や支部と各所で訴えました。

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